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大阪の「庭木剪定・植木・造園」

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剪定・植木消毒・防草シート・庭の改造工事やってます!

相談・見積もりは無料ですので、お気軽にお問合せ下さい。尚、ガーデンニングの為の多肉植物・草花・クリスローズ等も取扱いしています。

植木屋寿造園は、先代の義父が創業者で長年この業界で頑張っています。

ご相談・お見積りは無料ですので、お気軽にお問合せ下さい。

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庭木の剪定・除草・造園の新着情報

庭木が生育悪化、枯れ死したりすることがあります。植物が正常でないすべての状態を広く「病気」と呼びます。病気の原因を病原といい、病原の多くは生物的病原と非生物的病原があります。植物の場合は「病気」を病気、害虫、生理障害の3つに分類。

1 病気:生物的病原のうち、ウィルス類、細菌類、糸状菌類など微生物による伝染病のみを指します。

2 虫害:センチュウ類、ナメクジ類、ダニ類、昆虫類などの動物によるものを指します。

3 生理障害:非生物的病原によるもの。肥料成分の過不足、公害などによって起こるものを指します。

病害虫の防除対策としては、農薬による防除方法が一般化しています。
農薬を使用しない方法として、耕種的防除、物理的防除、生物的防除が有ります。

※病害虫の発生しないように環境で植物の栽培
※栽培期間は常に観察する
※病気や害虫の発生を早期に発見して正しい診断と適切な防除対策

  1・耕種的防除
  • 栽培方法を変えて、病気・害虫による被害を回避する方法です。肥培管理を正しくする完熟堆肥、化学肥料の適正な施工、排水対策として、健全な庭木を育成すれば、耐病性が増します。栽培密度管理、間引き、剪定などを適正に行う。

    ※日照、通風を十分にすると、うどんこ病、すす病を媒介するカイガラムシ類などの発生が少なくなる。
  2・物理的防除
  • 素手や簡単な器具、資材を使用して熱や光を利用して植物を保護する方法です。害虫を捕殺する。

    ※ドクガ、イラガ類は直接皮膚に触れると、炎症を起こすので注意が必要
    ※病気にかかった花、葉、枯れた花、葉、枝は早めに処分
    ※雑草を早めに処分
    ※ハダニ類は春草で繁殖したものが、初夏になり、春草が枯れる時期に春草上から庭木類に移動して繁殖します。夏、灌水時に葉裏に強く散水する。
    ※ハダニ類、グンバイ虫類には有効で害虫密度の低下につながる。
    ※冬季に、落ち葉や枯れ枝などの処分、粗皮削り(粗皮とは樹木の表皮。松や柿などの外側の粗い皮を削り取る)病枝の切除などを実施する。越冬中病原菌や害虫を除去するため、優れた効果がある。
  3・生物的防除
  • 病害虫の生物的防除方法としては、カマキリや食虫性のテントウムシを保護したり、他で捕まえ庭に放す。小鳥を呼ぶ誘鳥木(鳥が食べに集まってくるような実のなる木)花壇などには、センチュウを減らす効果があるマリーゴールドやハブソウを植える方法がある。薔薇などではハーブ類をそばに植える。
  4・農薬使用防除
  • 正しい農薬使用では、優れた効果があるが、誤用すれば効果がないばかりか安全面からも様々のおこします。

寿造園は「生活110番」「伐採ジャンル」「剪定ジャンル」「草刈りジャンル」に掲載しています。

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